自動車保険の相場

自動車保険 2つの基本補償

自動車保険の加入において基本となる補償は、

 

1. 対人賠償責任保険
2. 対物賠償責任保険

 

の2つで、どの損害保険会社も二つの補償は基本補償となっています。

 

この2つの保険で共通していることは事故を起こした場合補償が、
「相手に対しての補償」ということです。

 

 

対人賠償保険は自賠責保険の延長線で、自賠責保険で補えない金額になった場合の保険で、
対物賠償保険は、相手の車や、電柱、ガードレールなどを損傷させた場合に補償するものす。

 

対人、対物賠償保険で支払われる相手とは・・・!

 

交通事故を起こした時を考えるとわかりやすいですね。

 

車同士の接触事故では「相手の車と人へ」さらに横の電柱にもぶつかったとすると電柱は
電力会社所有なので、相手は電力会社です。

 

「人のケガ、車の修理、電柱の損害」の支払いに備えるための保険なのです。

 

では自分のケガ、車の損害はというと、相手の自動車保険殻の支払いになります。
しかし、事故においては過失割合があり、この過失割合で減額分しか補償されないのです。

 

損害保険会社では、この2つの基本保障に加え、過失での損害を補うため

 

過失での損害を補うため「人身傷害保険」「搭乗者傷害保険」「車両保険」などが用意されています。

 

2つの基本補償においては、相手に対して大きな事故となると数億円ということもあります。
一生を棒に振らないためにも、加入は「無制限」をおすすめします。

 

 

 

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